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TILEMENT_タイルメント_(UR‐60T_3kgアルミ袋入り)5袋/1セット

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TILEMENT_タイルメント_(UR‐60T_3kgアルミ袋入り)5袋/1セット

価格:

16,740円 (税込 18,079円)

購入数: セット
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◆ウレタン樹脂系接着剤
◆化学反応形無溶剤タイプ
◆指定可燃物:可燃性個体類

●適用箇所:屋内の壁面
●適用下地:モルタル・PC 板 ・石こうボード ・硅酸カルシウムボード ・既存タイル
●適用仕上げ材:
陶磁器質タイル(内装用200角まで)
注)200角タイルの場合は厚さ5mm以下、裏足高さ2.5mm以下
●外観:灰白色 マスチック状
●主成分:ウレタン樹脂系
●張り付け可能時間:50分以内/23℃
標準使用量 ボード下地:1.0~1.3kg/平米(0.7~1.0平米/kg)

◆◆使用方法◆◆

【下地の確認】
● モルタル下地の場合
下地は平坦・平滑に仕上げ、施工後2 週間(冬期は4 週間) 以上養生し、よく乾燥していることを確認します。
● ボード類下地の場合
タワミのない厚手の合板などのボード類を使用し、目違いや目地あきのない下地とします。
● 既存タイル下地の場合
下地タイル面をハンマーなどで叩きながら打音により浮いている箇所を確認し、補修します。
チェック:
塗装面、ガラス面、金属、FRP には施工しないで下さい。

【下地の調整及び清掃】
1. モルタル下地に凸部がある場合は、サンダー掛けやケレン処理により平滑にします。また、凹部がある場合は、下地補修材(リフロアーF) で平滑にします。
2. モルタル下地のもろい部分やレイタンスは必ず取り除いてから下地補修材(リフロアーF)で平滑に仕上げます。
3. 下地面及び被着体のゴミ・ホコリ・油分・錆・塗料などは接着不良の原因となりますので取り除きます。
● ボード下地の場合
1. 下地面及び被着体のゴミ・ホコリ・油分・錆・塗料などは接着不良の原因となりますので取り除きます。
● 既存タイル下地の場合
1. タイルの浮いている箇所はハツリ取り、下地を充分乾燥させた後、マルチMS などで張り戻すか、RL モルタル、メンテモルタルまたはメンテペーストで補修します。
2. 中性洗剤やタイルクレンザーで洗浄し、水洗いをします。
3. 水洗い後、乾いた布で湿気を拭き取ります。
チェック:
磁器質タイルを下地とし磁器質タイルを重ね張りする場合は UR- 60T の硬化が遅れますので事前に確認して下さい。

【墨出し】
1. 図面に従って墨出しをします。

【接着剤の塗布】
1. 袋から接着剤を絞りだし、平ゴテで下地へ押し付けるように5 ~7mm 厚に均一に塗布します。
チェック:
1 回の塗布面積は、張付け可能時間内に施工ができる面積として下さい。
2. 接着剤を塗布した後、規定のクシ目ゴテでクシ目を立てます。
チェック:
施工するタイルの種類によっては7mm ×7mm ×14mm のクシ目ゴテを使用して下さい。有効接着面積が確保されない場合タイルズレの原因となります。

【タイルの張り付け】
1. クシ目を立てた後すぐにタイルを張り始め、張付け可能時間内に張り終えます。
チェック:
張り付け可能時間は、環境により異なります。
2. タイルはもみ込むようにして張り、タイル裏面全体に接着剤がなじむように叩き板などで充分圧着します。
3. 約2平米ごとにタイルを1 枚剥がし、タイル裏面に接着剤が70 %以上付着していることを確認します。
チェック:
・タイル表面に付着した接着剤は、そのまま放置せずすぐに拭き取って下さい。
・目地直しは、接着剤(UR- 60T )が硬化する前に行って下さい。
(タイル張り付け後90 分以内)

【養生】
1. タイル張り付け後、接着剤を硬化させるために夏期1 日以上、冬期3 日以上外力の影響を受けないように適切な養生を行います。

【目地詰め】
1. 目地詰めを行う前に、タイルのズレや接着剤の硬化不良がないことを確認します。
2. 目地用ゴムゴテを用いて、目地部にCG- 411 (既調合目地材)が完全に充てんされるように塗り込みます
チェック:
出入り隅部、建具枠、設備機器との取り合い部には弾性目地を充てんしますので、セメント系目地材を塗り込まないで下さい。
3. タイル表面に残った目地材(CG- 411 )はゴムゴテで拭き取り、さらに湿したスポンジでよく拭き取ります。
4. 目地材が乾燥した後、乾いた布で拭き取り、仕上げます。

【端部の処理】
1. 入り隅部はのみ込みとしないで、弾性目地を設けます。
2. 建具や設備機器との取り合い部には、弾性目地を設けます。
チェック:
弾性目地が硬化するまでは、ホコリやゴミなどが付着しないようにして下さい。

【注意事項】
●使用目的や注意事項などパッケージの取扱説明書やメーカー商品情報をご確認のうえご使用下さい。
メーカー商品情報!

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